Vinyl gourmet

January 10, 2010

Vinyl gourmet

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遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
QUESTAです。

久しぶりのVinyl gourmet。
今年こそは頑張ってアップします。

いつも通り定番、レア盤問わず、いきますのでお付き合い下さい。

※写真暗くてすみません。

それでは今年1発目。

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Lamont Dozier / Out Here On My Own

メローな暖かいアルバムです。
Take Off Your Make Upにドラムブレイク。

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Rose Royce / Golden Touch

RootDownのマイメンDJ Mamoもヘビープレイ?
安くていいアルバムです。特にLove is the airが最高。

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Madelaine / Who Is She...

説明不要。
プロデュースにはシカゴの重鎮Carl Davis、アレンジにJohnny Pate。
人気のWho,What,When,Where,Whyはもちろん、
個人的にはDon't It Drive You CrazyとWho Is She And What Is She To Youも。


寒い日が続きますがこういうのを聞きながら家でほっこりするにも。
enjoy !

September 27, 2009

数年越し。。。。

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東京からYOSKです!
先日の大阪Dam-Funkツアーは大盛り上がりで終わったようで、ナイスパーティーだったとの連絡がありました。

その数日後、、、
何と自分がDJで参加した都内イベントにDam-Funkがおたちより!
すげー偶然と思いつつ話してみると、Dam自身も大阪でのDJが大満足だったらしく、凄くご機嫌に話してくれました!なんと良い奴なんだ。
これからも彼、そしてbeats gourmet bandからは目が離せませんね。
東京でも宜しくです!

さー、前置きが長くなりましたが、今日はテンションが上がってしまった一枚!
本当に数年間探し続けていた1枚をようやく最近入手しました!
かなりのディスコブギーな一枚なので是非見つけた方はチェックしてみて下さい!
最近のピークタイムの鉄板的一枚になりつつあります。。。
音は内緒ですー!是非都内でのイベントに遊びに来て下さい!
YesYes!

YOSK

September 17, 2009

vinyl gourmet #012

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どうもQuestaです。
久しぶりのVinyl gourmet!

今回はこの間届いたDam-Funkのプロモ!

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リリース自体は10月に5枚LPのBox Set!!!!
今回のプロモはそのごく一部。

内容は一言で例えるとエレクトロニックなディスコ・ブギー。
彼のバックボーンを感じるP-Funkの香りも漂う、レイドバックしたサウンドが楽しめます。
彼の見かけからはあまり想像できない洗練されたサウンド。。。
めっちゃいいです。
トークボックスとかもいい感じで、リラックスしてあっという間に完食。
10月くらいの季節にはぴったり。
めっちゃBox Setが楽しみになるいいサウンド、ご馳走様でした。

そんな彼が今週末サウンドチャンネルに。

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今月一番楽しみなパーティー。
これ見逃したらもったいないですよ!

“STUSSY x STONES THROW present DAM-FUNK & BENJI B Japan Tour ”
2009.9.19.sat
@sound-channel
DOOR¥3000/1d
ADV ¥2500/1d
Open22:00

GUEST DJ
Dam-Funk (Stones Throw Records)
Benji B(BBC/1xtra "Deviation")

DJ
Questa a.k.a Hilow(beats gourmet band)
MASH (Rootdown)
NOAH (WONDERFUL NOISE)
SHINYA(JAPONICA/NNNF)
Ikkei(Uprise market/mixnuts)

Special dance session
HEXBEX
sucream goodman
Yukihiko(FORCE CHANNEL)
Kazukiyo(BOUNSTEP/ジャスタブーブー)

Dam-Funk (Stones Throw Records)
”Ambassador of Boogie Funk(ブギー・ファンク大使)”として、〔モダンファンク/ フューチャーファンク〕シーンを地元ロサンゼルスから世界に向けて活性化させようと精力的に活動するプロデューサー/DJのデイム・ファンク。
80年代前半のブギー、ディスコ、エレクトロファンクなどのミュージックスタイルを基本に、スタジオミュージシャンとしてのアーティスト活動をバックボーンに持つプロデューサーとして、自らヴィンテージシンセやドラムマシン、ヴォーコーダーなどを自由自在に操る。そこから生まれる研ぎ澄まされた重厚且つスぺーシーなサウンドに、彼独自のインスピレーションからくるギャラクティックでメロディアスなハーモニーが加わることで、〔モダンファンク/フューチャーファンク〕と呼ぶに相応しい唯一無二のオリジナルミュージックを築いている。
過去には、主にリアルミュージシャンによってトラックが演奏されていた90年代のウエストコーストのG-ファンク・シーンにて、シーンの代表ラッパーでもあったウエストサイドコネクション(アイス・キューブ / WC / マック10)、マスター ・Pや MC エイトなど、数多くの作品にスタジオミュージシャン(主にキーボード・プレイヤー)として参加した経歴を持ち、現在のオリジナルトラックにも、G-ファンクの影響を強く受けた曲も数多く存在する。その一方で、ヒップホップミュージック特有の手法であるサンプリングやシーケンスを用いず、自ら生み出すコードやフレーズで丸々1曲を構成してるのが、彼のサウンドの特徴と言えるだろう。
ソロアーティスト=デイム・ファンクとしての活動が本格的にスタートしたきっかけとなったのが、これまでマッドリブを筆頭にロサンゼルスのアンダーグラウンドなミュージックシーンを世界中へ向けて幾度となく発信してきている音楽レーベル≪ストーンズスロウ≫の主宰者であり、そして生粋のブギー・コレクターとしても知られるピーナツ・バター・ウルフが、彼の〔モダンファンク/フューチャーファンク〕に惚れ込み作品をオファーしたことだ。≪ストーンズスロウ≫からは、まず2007年に自身のソロデビュー作品となったリミックスワーク、バロン・ゼン「Burn Rubber ?Dam-Funk Remix-」が発表され、同年にリリースされたコンピレーションアルバム『Peanut Butter Wolf presents B-Ball Zombie War』にはオリジナル曲「Sidewayz」が収録された。翌年2008年には、ファースト12インチシングル「Burgundy City / Galactic Fun」、続くEP作品『Stones Throw Rhythm Trax Vol.4 by Dam-Funk』がリリースされ、いずれも世界中のヒップホップ/ダンスミュージックファンの熱い注目を集めた。
いよいよ今年2009年には、デビューアルバム『Toeacizown』(トゥー・イーチ・ゾウン)がリリースされる予定で、そのアルバムリリースの序章となるであろう4曲入りのマキシ12インチシングル「Lets Take Off」も2009年5月にリリースされた。デビューアルバム『Toeacizown』では、ストーンズスロウ一派が一団となってデイム・ファンクのムーブメントを全面的にバックアップし、他にも賛同するスペシャルゲストも参加する予定で、カリフォルニア〔モダンファンク/フューチャーファンク〕のニューチャプターの幕開けになるのは間違いない。
DJとしては、地元ロサンゼルスで自ら主宰するウィークリー・パーティ『Funkmosphere』(ファンクモスフィア)を中心に、ブギー、ディスコ、エレクトロファンク、モダンソウル、ハウスなどのクラシックチューンからレアタイトルを、自身のオリジナルトラックと絶妙なバランスで混ぜながらプレイ。さらに、2009年春に開催された≪ストーンズスロウ≫のヨーロッパツアーやUS/カナダツアー以降、オリジナルトラックをプレイ中に時折自らシンガーとしてマイクパフォーマンスを取り入れたDJスタイルも頻繁に披露しており、幅広いアプローチから〔モダンファンク/フューチャーファンク〕ミュージックを表現している。

Dam-Funk at Deviation Sessions 1st Birthday Party, London.

*当日、<<STUSSY x STONES THROW>>のツアー限定Tシャツ等が販売されます。

※なお、manager@sound-channel.jp及びcontact@beatsgourmetband.comにて前売り予約を受付中です。代表者の名前/人数を明記の上お気軽にメール下さい。


SIlver Week一発目なんでボクもまだ元気があると思います。
一緒に飲んで遊びましょ!

Silver Weekはmonday channelのスペシャル、火曜はFunky Technicianと続きますが、
詳細はまた後日。


後、10月のカジカジにはボクとDam-Funkの対談の模様が掲載予定。
これもまたブログでもアップします。

それでは、Dam-FunkのJapan Tourで!


Questa

July 16, 2009

Vinyl gourmet #011 (新譜編)

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立て続けに今日もアップします。

今回は、ここ3ヶ月くらいで買った新譜の中から4つ打ち2枚、Hip Hop2枚、生音2枚をセレクト。

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左から
The Sa-Ra Creative Partners / Nuclear revolution,The age of love
Mulatu Astatke / The Heliocentrics / Inspiration information
Mos Def / The ecstatic
Linkwood Family / Miles Away [Intrusion Dubs]

下左から
Floating Points / Love Me Like This
Lee Fields / My World


1枚ずつのコメントは避けさせて下さい。
すみません。

個人的には今なお現役で頑張ってるLee FieldsのLPは最高でした。
後、Mos Def、やっぱりかっこいい。
Mulatu AstatkeのLPもやばい。

てゆうかここに挙げた新譜は自分的には大好きです。
だから買ったんですが。。。

まだ売ってるものばっかりだと思うので、気になる方、チェックして見て下さい!


他にも新譜は色々買ってるので、またの機会にアップします。


では今日はMos Defのアルバムから!

enjoy !


Questa

July 15, 2009

Vinyl gourmet #010 (東京編②)

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ちょっと7月の前半戦は色々なイベントがあり、更新サボってました。
どのパーティーも最高に楽しかったです!


それでは早速ですが、前回に引き続き東京編第2弾!

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Claudio Pascoli / Naifunk

1978年リリースのイタリア産プログレ!
Claudio Pascoliってアーティストのアルバムなんですが、アーティストについては知識無しです。
すみません。。。
ネットで調べるとJazzに分類されてたり、プログレに分類されてたり。
とりあえずヒット数少なすぎ。。。詳細不明。
LPの内容は全編ドープでメローなサウンドが展開されてます!
トラックメーカーの方にはぴったりかと。
その中でもクラブでもプレイできそうな、B面Suite Del Giardino Articoがお勧め!
20分近い曲ですが、なぜか溝が分かれてて途中の展開している部分からプレイ可能。
このLPの中では爽やかにも感じるグッドグルーヴです。
音源データも見当たらず、アップできませんがとりあえずかっこいいっすよ。

めっちゃ抽象的にまとめて、次に!

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The BBC Radiophonic Workshop / Fourth Dimension

1973年リリース、イギリスのBBC TV、Radioのライブラリー。
The BBC Radiophonic WorkshopというのはBBC電子音楽部門みたいです。
チープなシンセ?電子音で作られたサウンドは今のJames PantsやDam-Funk等を感じさせるLPです。
これもクラブプレイというよりもサンプリング向けのLPですね。
実はこのLPに、最近再発されたJay Dee / Fuck The Policeネタの7インチのB面に収録された
Vaspucciが収録されてるんです!
このトラックはドラムも打ってるプログレッシブなロウ・ファンク!
途中にはブレイクもあり、クラブでもプレイできるグッドトラックです。
多分再発を買われた方もRene Costyの方しか聴いてない方が多いと思いますが、一度B面も聴いてみて下さい。
Rene Costyがかっこ良すぎるんですが。


今日は以上!

東京ではもう少し買って来てるんですが、それはまたの機会に。


今週末18日はサウンドチャンネルでBong Funk先輩主催のUltimate!
週末には破格のレディースフリー!!

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大阪でグッドミュージックを届け続けるパーティーRoot Down DJsと一緒にラウンジで参戦します!
フロアの人選も間違いないグッドパーティー。
前回もかなり盛り上がってたんで今回も間違いないでしょ。

個人的にはRoot Down DJsと一緒にラウンジって事でかなり楽しみ。
かっこいいDJと一緒にプレイするのは楽しいですから。


今週末はサウンドチャンネルで!

そういえばRoot Downもブログをスタートしたのでチェックしてみて下さい!
  ↓
Root Down


最後にMichael死後、確実にレコード箱に入る割合が増えたこれで!

R.I.P. MJ and Jay Dee...


Questa

July 1, 2009

Vinyl gourmet #009 (東京編①)

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kumonoueもアップしてましたが、
今回は先日行ってた東京での収穫を2回に分けてアップします。

まず一番嬉しかった盤から!

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左:Toshiyuki Honda / Burnin' Waves
右:Hiroshi Fukumura / Hunt Up Wind

両タイトルともにアルバム通してかっこいい和ジャズ!
Burnin' WavesにはO.C.ネタが入ってたり、使いやすいいいアルバムです。

この2タイトルがなぜ一番嬉しかったかというと、マイメンmana-bからのプレゼントなんです!!
最終日に合流してご飯に行ったんですが、その時に頂きました。

合流する前にDisk Unionで購入して来てくれたんです。

いや〜、本当に感謝!
mana-b、ありがとうございました!大事に使います!

東京で買ったどの盤とも比較にならないほど上がった!


これはちょっと例外です。


それではボクがお金払って買った1枚を。

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Lafayette Afro-Rock Band / Soul Makossa

定番中の定番。でもこのジャケ付きフランス盤はあんまり見ないんです。
ジャケットがかっこいい!アメ盤も持ってるんですが、これはジャケ付きで欲しかった。
内容はもう説明不要かも分かりませんが、Hihacheがダントツ。
しっかりしたドラムブレイクにねちっこいベースが絡まって…。言う事無しです。

今回はこれで。

購入店は↓

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やばい店でした。

おもしろい盤から定番のレア盤まで充実の内容。

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店主のMr.Saidaさんにいろいろ教わりながら、試聴しまくり。
時間を忘れて夢中に。。。

悪い癖です。

店頭商品の一部↓

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次回はここで出会ったおもしろ盤を。


Questa

June 20, 2009

Vinyl gourmet #008

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更新をかなりさぼってしまってました。

今回はVinyl Gourmetというか。。。

今日はDieselでDJした後、取り置きレコードを取りに大阪の名店の1つVox Musicへ。

目当てのレコードを買ってお店の方と談笑。
Hip Hopのレコードが持ち込みで入ったからというので見せて頂くと。。。

2000年以降のアングラ、Jay Dee関係がゴロゴロ!
かなり低価格で頂きました!

それがこれ↓

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ShiningとChampion Soundは2枚目ですがついつい買っちゃいました。。。
てゆうか安すぎ!本当にいつもありがとうございます!!

今月26日、梅田アクトスリーのレコードフェスタに出すようなので気になる方は足を運んでみてください。
まだまだいいのがいっぱいありましたよ。

Vox Musicのホームページも是非チェックしてみて下さい。
Jazz、Rare Grooveのレア盤がいっぱいありますよ〜。
今日はJames Masonが飾ってありました。。。

もちろん旗本退屈男のCDも!


最後に最近イベント終わりに撮った危ない写真でも。

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第3の目が開いちゃってます。。。


やられたい放題の眠ってる彼、大阪若手のホープ DJ Mamo!
若干21歳にしてめっちゃかっこいいプレイするんです。

毎週水曜日にsound-channelに行くと会えます!
大阪の重鎮、DJ Kensawさんもプレイしてるので、一度遊びに行ってみて下さい。


それでは!


Questa

May 29, 2009

Vinyl gourmet #007

ちょっと更新怠けてましたが。

久しぶりにやります。Vinyl gourmet!
楽しみに待って頂いてた方、そうでない方もお付き合い下さい。


では本日の1枚目!

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Billy Paul / When Love Is New

グッドフィリーソウルが詰まった安くていいアルバムです。
安くていいってのがやっぱ嬉しいところ。
このアルバムも全曲いいんですが、その中でも1番は,,,
『Let The Dollar Circulate』!!
J DillaがSpacekのDollarで抜いた最高トラックです。
ボクも本当に頻繁にプレイする1曲です。
ちょっと忘れちゃいましたが、邦題も今の世の中にぴったりだったような。。。
気になる方は調べてみて下さい。


で、2枚目は

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Curtis Mayfield / Something To Believe In

やっぱり好きです。
山下達郎も影響を受けたとか。
もう説明しません!

今このアルバムを載せた理由は、ジャケットをデザインしたErnie Barnesが先月亡くなられたから。

他にもMavinのLPなどいい作品をたくさん残されてます。
この絵、最高です!


では最後に1枚目のBilly Paulで!

enjoy!


Questa

May 9, 2009

Vinyl gourmet #006

忙しかった黄金週間も終わったので、久しぶりにやります。
kumonoueが一昨日アップしてた、

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いつの間にか6回目。

今回もレア、人気、定番、完全無視で個人的趣味です。

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City Streets / Livin' in the Jungle

めっちゃ安いレコードですが、4つ打ちのいいビートが満載の個人的にはいいアルバムです。
アーティスト詳細等、全然知らないので調べてみると。。。
あんまり出てきませんでした。よって詳細不明って事で。。。
実はこれ有名なんでしょうか?
リエディットねたに使われたりはしているようです。

肝心のアルバムの内容は、さっき書いたようにアルバム通してしっかりビートが打ってて、
BPMの早いトラックから、遅いものまで、使える曲がいっぱい。
ちなみにインストものではありません。
そう、このヴォーカルが。。。

最悪。

このヴォーカルは苦手、ってゆうか良くない!
インストでいいのに。
ジャケットからはいい声してそうなんですが、全然。
でも味のある(?)ヴォーカルなんでしょうか?
トラックが凄くいいだけに残念です。
多分ヴォーカルが良かったら、もうちょっと高いレコードになってたのではと。
興味ある方はチェックしてみて下さい。


では続いて今日の2枚目。

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これはもうオナジミですね。
Moodymannネタ収録のLPです。
今Mix Podから流れて来ているこれ。
個人的に大好きなLPです。


2枚目に関しては手抜きでしたが、今日はこれくらいで!

そういえば今日は、Bong Funk先輩がサウンドチャンネルでやてっるパーティー、

『Ultimate』!!

ラウンジにはRoot Downクルーと、間違いないパーティーです。
レディースフリーで女の子にも優しい!

今日はサウンドチャンネル、『Ultimate』で決まり!


Questa

May 7, 2009

Vinyl gourmet #005

Vinyl gourmetです。
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夢先案内人《山口百恵》


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さよならの向う側《山口百恵》

どちらも説明不要の名曲。作詞・阿木燿子/作曲・宇崎竜童で黄金タッグですね。ちなみに夫婦。作詞家の阿木燿子さんのその他の代表作は、
《ザ・ヴィーナス》キッスは目にして!
《ジュディ・オング》魅せられて
《水谷豊》カリフォルニア・コネクション

宇崎竜童さんは、昨年話題になった《ジェロ》海雪を作曲されてます。

Enjoy!


k

http://soundcloud.combeatsgourmetband





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